久しぶり。
ultrafeedbackgroovedays@deadendsky
In the air I flew Through the clouds I fall Through the country I've walked In front of temples I've stood Before the ocean I pray And I said your name In the air I flew Through the clouds I fall And all the things I've tried to say Were never easy to explain They were always meant for you And all the memories that were made For years and years I've chased this day They were always for you Always for you
20260530
20140103
The more you think, the more you get worried……but,Thank you for everything.
えーっと、ちょっと文章書きたくなった。
年が明けましたね。
29日は知り合いのライブを観に行ってそのまま吞み、で死亡。
30日も吞み、で死亡。
はは、そんな2013年でしたか。
ま、両日ともほぼひとりなんスけどね。
大晦日に元奥さんから着信がありました。
二日酔いのアタマでぼーっとしながら電話をすると
最初に娘さんが電話口に。
「おかーさんお風呂洗っているの、あ、ちょっと待ってね」
ほどなくして電話口に出た彼女は泣きながら、
僕たちの仲人みたいなひと(会わせてくれたお互いの知り合い)が
癌で亡くなったことを知らせてくれました。
彼の奥さんからのメールで知ったことと、
3日がお通夜だとのこと。
「分かった」生返事するのがやっとで、電話を切って
キッチンで水を飲んだあとに、ちっとだけ泣いた。
最後にちゃんと会えないまま先に逝くのはずるいとか
なんで知らせてくれなかったんだとか、
まー書きよーはいろいろあるけど、お互いが決めた付き合いの距離が
その程度のもんんだったんだろね。
ちっと寂しいけど、仕方がない。
喧嘩したっきりだったな。
お通夜にも行かず、近くにある実家にも顔を出さず(出せず・笑)
世界一大切な2人に会いにもいかずに
たったひとりで年を越して過ごしています。
誰とも話さず。
よく父親に言われました。
「全部、自分のせいだろう」と。
正論のかたまりみたいなひとに面と向かって言われるともう
「ごめんなさい」なんだけど。
でもね、こうしたくって、こうなりたくって、小さな綻びをなんとかしようとして、
挙げ句ほかんとこがどうにもならなくなってみたいなこと、
おれにだってたくさんあります。この5年間、いやんなるくらいありました。
ま、みんなそっか。
でもおれの場合、ぶっち切りの負け組だよね。
挙げ句の実家強制送還、からのひとり住み。
どうすんだろね、おれ。
どうすんだろね、今年。
あ、48歳になります。あと少しで。
今月はセダンズのライブだ。
あっちゃん、ありがとね。安らかに。
20130504
MY FOOLISH HEART
相変わらず依存している毎日だ。
本、音楽。んで、アルコール(笑)。あ、タバコもか。
すごく不本意なかたちでこっち(仙台)に来てそろそろ1年と半分くらい。
我ながら「よくもまー」ってくらいになんも頑張っていない。
「よくしよう」っていう感情がまぁったくわかないんだね。
そこで(どうしよう)とも思わず。
あ、こっち来てはじめて女子と少し仲良くなりかけたんだけど
なんかダメだった。
(この人恋しいおれの寂しいの分かってくれよ)
(でもそんなにグイグイこないでね)
(いやいやこんなの楽しむ資格ないしおれ)
っていう、もんのすごく面倒くさいおれが全開で
なおかつ距離の取り方がめちゃくちゃ下手だったおれ。
そんなのをもう3年? 4年?
Twitterでフォローしてくれている年下女子に
電話で聞いてもらったりしてなにやってんだおれ。
ほんとにダメな大人。
このぐにゃりと伸びたキャンディみたいな毎日を
なんとかできるなら、って少しだけ思ってみたりして。
以上。
あ、文章書くのやっぱ楽しいし好き。
たまにblogは書くようにしよう。
誰も読まないだろうけど・笑。
20120913
20120512
WET THE DAY
場所を変えたって、環境を変えたって
なにも変わりゃーしないわけで。
なによりも自分が変わらない。
イライラが募るくらいなら、いっそ。
半年弱ぶりに東京へ行ってバンドのメンバーに会う。
ライブもやる。
世界一大切な人たちにも会う。
ゆるやかだけど、結論が出そうな感じ。
半年もありゃあ十分だったっしょ。
早かったのか、時間がかかり過ぎたのか。
とにかく、ゆるやかに結論が出そうな感じ。
20120206
IN MY LIFE
今年から生活環境が大きく変わった。
傍目に見れば、とかどうでもよくて
とにかく変化に上手く対応できないまんまだ。
とまどうことも沢山だけど、でもきっと結果としてはオーライで
こっからどうするんだろうっていう。
これ以上悪くはならないことを信じて
でも考えすぎると頭パンクしちゃうんで
できるだけのー天気に毎日を過ごしたい。
無理だけど。
とりあえずは……、なんだろ。
バンド復活だ。
20110612
A DAY IN THE LIFE
この時間に紅茶を炒れるとゆーことは、もう「寝るの諦めた」っていうことだ。
この1ヶ月弱、ほぼ部屋ん中で過ごしている。本棚の前にしゃがんだり立ったりして「あ、これ」とか言いながら昔に読んだ本を手に取ってそれを読むことを繰り返せば、まぁそこそこに時間を流すことができる(た)。お気に入りのボンベイサファイアのジン(冷凍庫で冷やしたの)やギネス、赤ワインやJACK DANIEL’Sを吞みながらだったらもっと快適だったんだろうけど、残念ながらどうやらそれは無理らしく……(いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ)。
で、紅茶。それと、ミネラル・ウォーター。
世の中の細々とした決まり事やしがらみ、もっといえば責任や義務といったものから、自分がどんどん、や、少しずつ離れていっているような気がして「えぇぇっ!!」と唖然とする午前2:30過ぎが週に2回とか、そんな感じだ。誰とも話さないで2日間とか、もうね、普通。普通だ。
バンドのメンバー君たちが目にしているであろうTwitterは、ま、少しは外面を気にして「えぇ格好しぃ」のことをつぶやいてみたりもするけど(なんでよ)それもだんだん面倒くさいっていうか。まーごく普通の平熱なやり取りをさせてもらう一部のひととのそれにホッコリさせてもらうこともあったりしてね。
でもね。そこでもさ、歪んで、濁った、およそ自分勝手な価値観を「人を思いやる私の気持ち」だか「性分」になぞらえて意識してんだかしてないんだか(してんだろうな)の反吐が出るようなのを読まされるのに心底ぐったりして、Twitterもイヤになったりしてね。ぢゃあ読むなよって話でさ。ま、非公開にしてくれてマジでありがとうなんだけど。
なんだ、なにを書きてぇんだおれ。
まーTwitterはいいや、なんでも。
どうやら軌道を外れちゃったみたいな自分の生活とやらのうすのろが、どんだけこの先グルグルグルグルしていくんだろ? って感じで。
怖いのは、恐ろしいくらいに他人事で「なんでもいーや」になっているおれ。ま、怖いっていうのもどこまでさっていうことでね。
夏のイベントは、bass弾きたいな-。
お、aikoちゃんが歌ってる。
ラベル: a day in the life

