A DAY IN THE LIFE
この時間に紅茶を炒れるとゆーことは、もう「寝るの諦めた」っていうことだ。
この1ヶ月弱、ほぼ部屋ん中で過ごしている。本棚の前にしゃがんだり立ったりして「あ、これ」とか言いながら昔に読んだ本を手に取ってそれを読むことを繰り返せば、まぁそこそこに時間を流すことができる(た)。お気に入りのボンベイサファイアのジン(冷凍庫で冷やしたの)やギネス、赤ワインやJACK DANIEL’Sを吞みながらだったらもっと快適だったんだろうけど、残念ながらどうやらそれは無理らしく……(いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ)。
で、紅茶。それと、ミネラル・ウォーター。
世の中の細々とした決まり事やしがらみ、もっといえば責任や義務といったものから、自分がどんどん、や、少しずつ離れていっているような気がして「えぇぇっ!!」と唖然とする午前2:30過ぎが週に2回とか、そんな感じだ。誰とも話さないで2日間とか、もうね、普通。普通だ。
バンドのメンバー君たちが目にしているであろうTwitterは、ま、少しは外面を気にして「えぇ格好しぃ」のことをつぶやいてみたりもするけど(なんでよ)それもだんだん面倒くさいっていうか。まーごく普通の平熱なやり取りをさせてもらう一部のひととのそれにホッコリさせてもらうこともあったりしてね。
でもね。そこでもさ、歪んで、濁った、およそ自分勝手な価値観を「人を思いやる私の気持ち」だか「性分」になぞらえて意識してんだかしてないんだか(してんだろうな)の反吐が出るようなのを読まされるのに心底ぐったりして、Twitterもイヤになったりしてね。ぢゃあ読むなよって話でさ。ま、非公開にしてくれてマジでありがとうなんだけど。
なんだ、なにを書きてぇんだおれ。
まーTwitterはいいや、なんでも。
どうやら軌道を外れちゃったみたいな自分の生活とやらのうすのろが、どんだけこの先グルグルグルグルしていくんだろ? って感じで。
怖いのは、恐ろしいくらいに他人事で「なんでもいーや」になっているおれ。ま、怖いっていうのもどこまでさっていうことでね。
夏のイベントは、bass弾きたいな-。
お、aikoちゃんが歌ってる。
ラベル: a day in the life

