ultrafeedbackgroovedays@deadendsky
In the air I flew Through the clouds I fall Through the country I've walked In front of temples I've stood Before the ocean I pray And I said your name In the air I flew Through the clouds I fall And all the things I've tried to say Were never easy to explain They were always meant for you And all the memories that were made For years and years I've chased this day They were always for you Always for you
20091231
20091230
rockin' bluesな年末@鶴ヶ島halle12292009
29日。ライブ当日。
午後に大宮の下倉楽器さんでbass受け取る。
そーとーいいお店とスタッフさんに感謝。
ロクシタン寄って川越へ。
柔らかい午後の日差しを電車のなかから見てて
toeの「グッドバイ」がちっとやばかった。
川越経由で、鶴ヶ島。
ひとりで飯喰って、halleさんへ。
店長さんらと話す。
若ぇバンドのコたちはいいなぁ。
で、呑む呑む呑む呑む。
ギネスがウマー。
ま、軽く酔った感じを自覚しつつ
一緒に演った「ソクナハ」ってバンドにやられる。
上手いし曲がいい。
「咲くが花なら」にぐっと来て
「夜」っていう曲のbassラインに嫉妬した・笑。
ウチはラスト。
SEの「It Ain't Over 'Til It's Over」で既に踊るメンバー・笑。
1曲目「inside」のワンコードをなぜトチるおれ。
“halleのに”またやられてんの自覚しつつ暴れる。
半音チューニング狂ってんのに気付いて
演奏しながらペグ回すとゆー荒技で凌ぐぢゃなくて、
凌げず・泣。
途中、照明暑くてネクタイ外すとゆーか邪魔。
ライブ終わりで観ていた女の子に
「薄着すればいいのに」って言われて
思わず「お洒落してぇもん」って返すおれもいかがなものか。
結局、覚えている限りではバンド史上
maxで暴れたライブで。
えんそー中はイロイロなコトを忘れられる、というか
忘れようとしている、んかな。
皆様、お疲れした。
この日の1曲 咲くが花なら/ソクナハ
20091228
12292009@鶴ヶ島halle

鶴ヶ島halle
【時間】OPEN 18:00 / START 18:30
【料金】前売¥1,000 / 当日¥1,500 (共に1ドリンク別¥500)
【出演】関口慎太郎 / 石川哲也 / NIMIZ / ソクナハ / セダンズとクーペス
C'mon feel tha noize.
かかってこい。
ラベル: band on the run
20091227
日々の泡
20091226
日々の泡 ver.
案件打診のmailを読み返しつつ、添付のPDFプリントアウト。
げっ、難い……。
先方へ提出の作品PDFザッとセレクションして
見積金額など考えてみるふりして、考えない。
もう1社、Web取材のスケジュール
「週明けには」でもうこんな日だぜ。
ったく、と力なくつぶやく。
近所の本屋で立ち読み。
最近、雑誌が面白ぇ。
toeの新譜。For Long Tomorrow.
相変わらず素晴らし-。
アートワークも完璧。
好きっス。
しっかし混乱とゆーか緩やかに狂っていってんなおれ。
うどん喰お。赤ワインも呑も。
明日のスタジオは10:00だイヤぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
ラベル: work、a day、music
20091225
天国旅行
午前中、bassをリペアに出す。アクティブのpick-upをとーさしているんだけど
回線メンテと、volumeのポッドが死んだんで交換。
かなり特殊な回線らしく、楽器店経由で工房に出すのだとか。
てんとーでリッケン見てたら「お値打ちです」って
試弾させてもらって、軽く昇天・笑。ぜってー買う。
ちなみにbass受け取りはライブ当日29日とゆー、
もうバンドマンの風上にもおけないおれだ。
その後はロクシタンでいつものハンドクリームを。
午後から鴻巣へ。
行きにイエモンのアルバムを今さらだけど初めて通して聴いて
腰が抜けそうになる。SICKS。何だこのバンド。
聴いてる間にいろんな感情があふれ出てきて
少し涙をこらえるのに頑張んなきゃだめだった。
帰宅。
実家の母親からmail受け取る。
もう1コ。
年明けスタートの少し大きな案件の打診。
外部秘のPDFファイルが添付されてて、見積もり依頼。
ま、どーせ(ライターとして以前に人としてだめ)。
体調、激しく悪いおれ。
20091223
夢のはなし

何でだかパスポートを忘れたMogwaiのメンバーへ
おれがそれを届けて 「お礼に」ってその場(空港?)で
ライブをやって貰う夢を見た。
しかもギターが轟音ぢゃなくてしょぼいっていう。
……疲れてんのか、おれ。
もう1コ。
映画のストーリーというか設定をダウンタウンの松っちゃんに説明してて
それを絶賛されるという。
鉄コン筋クリートみたいな男の子でもうちょっと大人しめの子たちが
増築重ねまくった鉄の建物(しかも浮いている)に住んでいるっていうんで
近くにあった雑誌cutを切り貼りして「こんな形の」って言っているという。
……なんだそら。
やっぱbassはリペア出さないと無理っぽい。
ラベル: sleep、more
20091222
20091220
日々の泡
にちよーび。PARCOへ。
アクティブのpick-upが微妙な感じになっているbassリペア用に
接点復活剤、久しぶりにちゃんとした弦、電池などを買う。
ライブ、近いもんで。
本当は本体を持ち込んでリペアしたほーがいいのだけど
どうもそこまでして使うbassかと。
や、音はもんの凄くいいの「くれてんだけど」。
その後、アウターを物色。
皮ジャンかモッズコートかって悩んでいたんだけど
すげージャストなセレクトショップに遭遇。
(マンハッタン・パッセージの鞄やシルバーのリングが
ディスプレイされてて、店員さんがパンクファッションとかね)
かなりタイトなシルエットのダウンに一目惚れで購入。
体型変わると洋服選ぶの楽しい、ってOLかおのれは
と自分に突っ込みつつ。
その後はミスタードーナッツ。
「わーいポイントカードっ!!」と喜ぶ人とコーヒー。
ふんでもっかい戻ってキャンドル買って終了。
PARCO、楽しス。
ラベル: a day in the life
20091219
avengers in sci-fi
聴く。少しtoo muchなよーな気がすんだけど、
エフェクターloveゴコロがくすぐられるアー写で。
辛そうで辛くない少し辛いラー油と、rockin' on japanを買う。
ラベル: a day in the life
20091218
The Flaming Lips & Stardeath & White Dwarfs
何してくれてんだ・笑。
こーゆーのは元気出るなぁ。
それなりに考えさせられる毎日で
結論はもしかしたらもう出ているのかもしんないけど
外歩いてて、吉井和哉の歌声聴ーてると
ふいに泣き出しそうになることがあんだよね。
今日は、のだめだ。
3ヶ月で体重10kg近く絞った俺偉い、のか?
へへん、29インチだもんね。
ラベル: a day in the life, and more……, music
20091215
日々の泡

土曜日。
初、忘年会。 まぁ新鮮っちゃあ新鮮なメンツ。
あぁ顔知ってるわ、な女子にいきなり泣かれる。
そーゆー人なんだろうな、と思いつつ泥酔。
日曜日。 死亡。
近所のTSUTAYAが輸入盤のレンタルはじめててビビる。
どんだけCD売れてねぇんだ。
「音楽と人」買う。表紙にあのバンドの名前を見ると、つい。
巻末のテキスト2本、完成度の高さに唸る。
夜は鍋。21:00からTBSでJINを見る。
ここ最近は、仕事部屋が俺の寝室。
かんそーしているせいか喉が痛ぇ。
夜中に寒くて目が覚めたりして、
ストレートグラスでWhiskyを喉に放り込んで2度寝。
月曜日。 夕方前からバタバタ。
帰宅。
いーかげん吉田修一さんも飽きてきて、
馳さんやら東直己さんやら 再読したり読んでなかったの手にしたり。
洋服を選ぶみたいに、常に近くに置いておきたい文章って
俺の場合は絶対にある。
ま、活字にこんだけ依存しているっていうことは
世の中や人をどっかで信用していないからなんだろーなと。
下手な音楽鳴らすくらいなら、小説読んでるほーがいっそ楽しい。
ラベル: a day in the life
20091213
20091210
20091209
"Go" tracklisting

Go Do
Animal Arithmetic
Tornado
Boy Lilikoi
Sinking Friendships
Kolnidur
Grow Till Tall
Around Us
Hengilas
ラベル: music
江口版「まんが道」って
AERA最新号。現在の肖像、ってゆーインタビューページが好きでたまに買う。
サイバラの記事、ライターさんがもんの凄く文章力高くってびびった
(んで、嫉妬)。
今回のも読み応えがあった。
や、元々ファンだしこの人。
昔にね、編プロバイト時代に雑誌のコメント取で
先ちゃんの電話番号を調べたくて当時連載していた
マガジンハウスのhanakoって雑誌に電話したの思い出した。
したら電話口で「ウチも番号調べるのにお金使ってますからんふふ」って
もんの凄く感じ悪い対応されたんだわ。
ふんでrockin' onに泣きながら電話したら
(多分山崎さんか増井さんが)「担当です」っつって出てくれて
「あぁいいっスよ、でも受けないんじゃないかなぁ」で
速攻電話したら「いやー忙しくって」って断られた。
んなことを思い出した。
利き腕ぢゃないほーの小指でぶら下がっているこの感じが
ゆるやかにずっと身体のなかにあるんだわ。
Stevie Wonderを聴く。
ラベル: magazine
20091208
それでも
GRAPEVINEを聴きながら、こんな空を見ていると思い出す場所があんだよね。ははっ。
去年に担当させて貰った某の新卒採用サイト、
予算の関係でプロジェクトストーリーなし&社員interview追加4人と
既存の9人分のげんこーリライトで依頼が来たなう。
ラベル: a day in the life
20091206
20091205
20091204
20091203
『時速四十キロで未来に向かう』と塩化ビニール地獄

角田光代著(『あなたと、どこかへ』文藝春秋・収)読む。
ぜんぶ嫌になった。
ぜんぶぜんぶ嫌になった。 とゆーくだりで短く笑った。
今日みたいな雨の日の1枚。
The Enchanted Hill/the album leaf
ひとり塩化ビニール地獄CD版だ。
最近、SABRINA NO HEAVENをよく聴く。
PINKっていう曲が好きだ。
ラベル: book、music













