日々の泡

土曜日。
初、忘年会。 まぁ新鮮っちゃあ新鮮なメンツ。
あぁ顔知ってるわ、な女子にいきなり泣かれる。
そーゆー人なんだろうな、と思いつつ泥酔。
日曜日。 死亡。
近所のTSUTAYAが輸入盤のレンタルはじめててビビる。
どんだけCD売れてねぇんだ。
「音楽と人」買う。表紙にあのバンドの名前を見ると、つい。
巻末のテキスト2本、完成度の高さに唸る。
夜は鍋。21:00からTBSでJINを見る。
ここ最近は、仕事部屋が俺の寝室。
かんそーしているせいか喉が痛ぇ。
夜中に寒くて目が覚めたりして、
ストレートグラスでWhiskyを喉に放り込んで2度寝。
月曜日。 夕方前からバタバタ。
帰宅。
いーかげん吉田修一さんも飽きてきて、
馳さんやら東直己さんやら 再読したり読んでなかったの手にしたり。
洋服を選ぶみたいに、常に近くに置いておきたい文章って
俺の場合は絶対にある。
ま、活字にこんだけ依存しているっていうことは
世の中や人をどっかで信用していないからなんだろーなと。
下手な音楽鳴らすくらいなら、小説読んでるほーがいっそ楽しい。
ラベル: a day in the life


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